2010年10月28日

いつも使っているお店なんだけど…

灯台元暗しとはこの事


仕事柄半分趣味半分で知っているソフィアモバイルの端末でNanica7というのがあるけど、

…まさかアニメイトに設置されているとは気付かなかった(汗)

アニメイトはよく使うのに何で1年以上も気付かなかったんだろう…。


プレスリリース:
http://www.sophia.com/images/ir/pdf/091006.pdf


おサイフケータイ対応(Felica)でアニメイト設置仕様でも使えるみたいだったけど、見付けたときにはたまたまおサイフケータイを持ち合わせていなかったので試せず。


モバイル好きなのに今まで気付かなかったなんて不覚です。
posted by 風馬史郎 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2010年10月09日

まんがタイムきらら…。

amazonで11月号が表示されなくなったから、あわてて地元の本屋さんでゲット。


画像


…いくら、けいおん!のかけ替えカバーが付いているからって、なんかね。
私も けいおん!が好きなので気になるとはいえ、あおるような売り方は勘弁。


瞬間最大風速な売り方よりは、息長く購読してくれる読者を育てて増やしていく方が業界的にはいいのでは?

何かやり方が刹那的で嫌です。


私は けいおん!が載っていなくても買い続けるには変わらないし、けいおん!もアニメから入ったわけではないし。


でも、これから きららは大丈夫なんですかね?

「けいおん!」はともかく、結構面白かった「ふおんコネクト!」も一足先に終了。
今となって読むといえば、「≒-ニア・イコール-」とか「境界線上のリンボ」、「うぃずりず」とかをメインに読んでいるけど、

そのうち「うぃずりず」は今の話からすると近いうちに終わりそうだし…。

後は読み流すというかそんな作品ばかり。

…きららMAXの方が今となっては読み応えあるかも。
あっちはあっちで結構粒ぞろいだし。


もっといえば、きららCarat以外の きらら系は何かぱっとしないような気が。
きららよりは まんがタイムスペシャルの方が面白いし、中でも「恋愛ラボ」が巻頭に出てくれたおかけで結構プラスに働いてますね。
(もちろん、「みそララ」も買い始めまして、今日4巻買ってきました)




posted by 風馬史郎 at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2010年09月23日

けいおん!関係いつまで続く?

さっきamazonでおすすめをボーっと見ていたらこんなのが。


タイトル未定(初回生産限定盤)(DVD付) [Single, CD+DVD, Limited Edition, Maxi] 平沢唯(豊崎愛生) | 形式: CD


もちろん けいおん!関係のCDは大概買っているからポチったけど、リリースはいつまで続くのかね。
まさか、Blu-rayシリーズが出尽くすまでとか…ありうる。


posted by 風馬史郎 at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2010年09月21日

ポストけいおん!をさがせ!!

とは言っても、あくまでもコミックとしての「ポストけいおん!」です。
私自身京アニ(だけ)が好きではなくて、別にシャフト作品でもガンダムでもOKなので。

ひだまりスケッチもまた特別編やるので、第4期期待してますです。
というか、第4期やるともう1年分…ならもっと視聴率稼げる時間帯で 1年次からリメイクしつつ「萌え版サ●エさん」的なイメージで通年やってしまえと(笑)


さて、本題。

けいおん!も終わったしまったのですが、芳文社は きらら系の まんがではなくて、まんがタイムスペシャル連載の恋愛ラボ(ラブラボ)をアニメ化するようにプッシュすべし。

不覚ながら、1年以上スペシャル読んでいるくせに最新号(10月号)の表紙を見るまで本作に気づかなかったり。

綺麗な絵だし、何よりキャラが立っている。
そして、作品自体が面白い!!
下手な きらら系作品より楽しめます。
というより、4コマまんがで思いっきり笑えたのは久しぶりです。

そんなわけで、一気に単行本とドラマCDを買いそろえましたともっ!!!


ドラマCDは聞いていて大爆笑。
マキマキオやエセ乙女リコのくだりとか、サヨの意外な特技とか話は色々面白かったし、
メインキャラが聞きなじみのある声優さんだった事もあって声優ネタ面でもしっかり堪能させていただきました。

で、私の声優ネタ的な脳内変換として、


キャラ(声優) → 変換先のアニメキャラ(作品名)

リコ(釘宮理恵) → 桃太郎(絶対可憐チルドレン) ※アルフォンスとは違うんで
マキ(堀江由衣) → 西田はるか(かなめも) ※暴走っぷりが
スズ(新谷良子) → 宮田晶(ぱにぽにだっしゅ!) ※ドジっ子っぶりが
エノ(広橋涼) → 白鳥鈴音(ぱにぽにだっしゅ!) ※キャラ的には似てないんだけど…
サヨ(渡辺明乃) → ヴィレッタ・ヌゥ(コードギアス) ※以下同文


…広橋さんと渡辺さんについては例に挙げているキャラ以外あまり聞いてなかっただけだけど(汗)


というわけで、私としては恋愛ラボをプッシュしたいところだけど、芳文社の作品でドラマCD化するとアニメ化されないような気がするのは気のせいですかね?
(アニメ化してドラマCDもリリースされた ひだまりスケッチは例外中の例外)


posted by 風馬史郎 at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

奇跡だ…だけど大丈夫?

かなーり、お久しぶりになってしまいました。


今月は何かもう気落ちしていて、ヘタレ状態。
会社へも行くのがやっと言う感じ…。

理由は色々あるんだけど、書くと愚痴にしかならないのでやめときます。


そういったせいもあって休日になっても家に閉じこもりっきりで、今日になってやっと まんがタイムきらら以外の毎月買っている雑誌を一気買い。
(きららについてはけいおん!が最終回だから何とか発売日に)


ほとんど まんが雑誌だけど、

・コミックフラッパー
・コミックビーム
・まんがライフオリジナル
・まんがライフ
・まんがくらぶ
・まんがタイムきららMAX
・トランジスタ技術
・バイシクルクラブ


コミックフラッパーなんて4日頃発売だから、無い方が多いんで今頃買えてる自体奇跡かな?
でも、反対に今頃買えてる時点で大丈夫かいな>出版業界
posted by 風馬史郎 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2010年06月15日

Amazon対策

色々考えた結果、


Amazonの利用は最低限に留めようかなと思います。
ネットで色々調べてみても結構Amazon関係のトラブルが多いですし、そもそも予約注文したからと言ってもあそこ的には発送するまで契約成立にはならないですからね。

便利でつい買っちゃうのはあるけど、ここはぐっとこらえて。


マンガ関係はアニメイトの店舗で買った方がポイント付くし、それ以外は普通の書店でやっているようなポイントカードサービスでも付かないよりマシです。
(Amazonは書籍・雑誌類については再販価格を維持している上にポイントも付かない以上割高?)


CD類はソフマップか石丸に。
ポイントを考えるとこの辺が無難かと。
今日も色々注文出してきました。
(Amazonでは付いても5%程度ですし)


DVDやBlu-rayはAmazon…値引率が高いからだけど、特典次第で他のショップへ流れるかな?
故に けいおん!!は京アニショップ!で買う事にしてます。


プラモデル関係はなるべく都内〜地元の広範囲のリアルストア各店で探して調達する方針に変更しまして、どうしても見つからなければAmazonという選択肢。
…どこかにビギナ・ゼラ売ってませんかね? ビギナ・ギナならよく見るんだけど(汗)


地方ならともかく、大宮とか秋葉原とか行き放題なら地の利を生かした方がね。
地元にもトイザとか小さいけどプラモデルを扱う店ならあるから、そこで見つかるアイテムだったらAmazonより結果的に安いし。
(直近の例では、ジムIIがAmazon価格で\420のところが、ビックカメラだけど\295+10%ポイント。
どちらかがお得か火を見るよりも明らかでしょう)


あと、Amazonを使うと利益がアメリカへ持って行かれるから、なるべく国内企業…できれば地元資本で使った方が地域活性化に繋がるでしょう。
(トイザらスも米国企業だけど、そこはプラモデルとかだと「Amazonよりましな選択肢」の扱いですから優先順位は低いです)

地域の空洞化とか考えると、健康なうちに地元へお金を落とした方が良いです。
私は食料等はほぼ徒歩あるいは自転車で通える範囲で買っています。
それも、可能な限り地元資本の商店で。

便利とか物珍しとか物見遊山でネットストアとかロードサイドの大型ショッピングモールへ通いまくるといずれ足下をすくわれる結果になるのでは?
地元を疎かにすると「フードデザート(食の砂漠)」問題は対岸の火事では済まなくなるかもしれませんよ。
(とはいえ、零細な商店ももっと強くならないとダメだけど)


…なんかまとまりがないですが。
でも、これだけは言えるけど、Amazonをヘビーに使っているとトラブルに巻き込まれる可能性が高いのではないかと。
あくまでも軽く、リスクが無く在庫がある物を中心に利用していた方が。
posted by 風馬史郎 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2010年03月28日

本日の戦利品(2010/3/27)

おひさです…というより前に書いたのはもう一月前ですか。


モバイル関係はしばらく「文脈的なサーチエンジン避け」をさせていただくとして、今回はコミック関係のネタですので、原文まま。

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ひとまず上から、

モデルグラフィックス 2010 5月号
MOBILE SUIT GIRL 明貴美加MS少女アートワークス

ひだまりスケッチ 5巻
ひだまりスケッチ アンソロジー 4巻
まんがタイムきららCarat 2010 5月号
てけてけマイハート 8巻

境界線上のリンボ 1巻
ひだまり・でいず・ないと(ひだまりスケッチ×☆☆☆ O.S.T.)
うちの姉様 2巻
バラエティもーにん 3巻



コミック関係が大量に出た上に、まさかMS少女の画集が出るとは思わなかったし、
ひだまりのサウンドトラックも出るわでもーたいへん(汗)

ちなみに、MS少女アートワークスの下に敷いているのは「超音速のMS少女」、つまり明貴美加先生の初画集です。
もちろん初版なのは言うまでもありません。
(これは今回の戦利品ではなくて前から持っていたものです)


今回のラインナップを見ると私の最近の志向は完全に4コマ寄りですね。
現在コミックで一番のお気に入りシリーズと言えばやっぱり ひだまりスケッチ
コミックは全巻初版で持っている位気合い入ってます。
(残念ながら2巻は特別限定版ではありませんが…。
ちなみに、けいおん!は今では全巻持っているけど、連載開始当初から読んでいてまさかあそこまでアニメがヒットするとは思わなかったし、私自身あそこまではまるとは思わなかったから、
3巻以外初版ではないです…。)



ちなみに、今回偶然に竹本泉先生関係が複数出ているのでこの際だから書きます。
一時期MEGA-CD版ゆみみみっくすの影響で先生の作品にはまっていた事があったけど、
今は完全に惰性ですね。
(各段のアイテムで最下位に書かれているのはそのため。
ちなみにレイアウトは ひだまりスケッチ中心です)


こう書いては悪いけど、何か先生の絵柄って年を追う毎に段々細かく無くなっていくのが残念です。
あと、例えば ゆみみっくすの桜子ちゃんとか しましま曜日の牧子ちゃんのようなボケな主人公にツッコミを入れてくれるアクティブなキャラが最近出てこなくて私としては面白さが今ひとつで…なんか元気が無い作品ばかりだし。
好きだった絵柄の時期は90年代の前半頃までなので、ちょうど ゆみみみっくす辺りの時期。


今4コマ系にはまっているのは元をたどれば竹本先生の連載がきっかけなのですが、今となっては完全に時代が変わったかと。
でも、作品は読み続けているから書いてしまえば「通過儀礼なはずが通過し切れていない」みたいな状態ですかね。


…戦利品紹介のはずが長々と続きましたが、これにて。





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2010年02月20日

超ひだまつりから撤収中


この記事は超ひだまつり-2〜4時間テレビ-から撤収途中の電車内で書いてます。

いわゆるアニメファンの「聖地巡礼」は私は嫌いだけど、こういうイベントなら大歓迎です。

ことに ひだまりスケッチは舞台自体が架空の「緑市」であるし、地理設定も曖昧で、ある意味登場人物の相関関係を重視している事もあって「聖地」は成立しないので、イベントが「聖地」なのかなと。


でも、最初の頃の ひだまつりが僅か300人程度だったのが今回の超ひだまつりはパシフィコで観客数が約5000人(公式発表)なので大きくなったなと。
(とか書きつつも、私自身は忘年会からの参加でひだまりスケッチ関係のイベント参加は通算3回目)

ほんと、感慨深いものがあります。


イベントの感想自体はこことW+BLOGに分散して書く予定です。


何故かというと、何か勝手に私の記事を引用されているのをみかけましたので。
興味本位でリンクやURLを書く事や意味の無い引用も迷惑なだけなので本当にやめて欲しいです。
posted by 風馬史郎 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2009年12月31日

まんがタイムきららCarat 2010/2月号の感想

前の記事はあまり見つかって欲しくないので、さっさとCaratの感想をば。


…モバイル関係の記事よりも他のコミックとか自転車関係の記事でヒットされる方が今の私としては嬉しいのですが。


さてさて、
感想自体は一気にアップしないので、書きやすい順から書いてきます。
なので、時間差で更新される事についてはご了承を。


ひだまりスケッチ×☆☆☆の情報:
アニメ化の情報は小出しなのでおいておいて、
「超ひだまつり第3弾」開催決定です!!!
もちろん参加したいけど、今度も抽選に当たるかいな?


GAゲーム化:
PSPでリリースだそうです。
個人的にはDSでリリースして欲しかった…。
ソニーハードは過去のソニータイマーをまともに食らった故事から嫌いなので。



ひだまりスケッチ(蒼樹うめ):
誰もいない美術室に飾られていたウェディングドレス。
(ピンク系なので純白とは書けません)
吉野屋先生作なのですが、着るのは「もう一人の吉野屋先生」こと渡部ちゃん。
この人のビジュアルも見てみたいけど、何とか×☆☆☆で出てきてくれませんかね?

吉野屋先生的にはドレスのリボンを引っ張るとセクシーバージョンになるのは仕様なのですか(笑)

2年生コンビと1年生コンビでおしゃべりしている中、益子先生は1年女子の間ではちょっとカッコイイとの噂。
作中では吉野屋先生の陰に隠れがちですが。

乃莉&なずなを含めて ひだまり荘下級生の間では3年生コンビはもう夫婦として認識が定着しているということで。
でも、家庭的なヒロさんの事だから何か2コマ目のパターンが早く実現しそうな気がします。

ゆのさんの名前の由来はちょっとわからないけど、ジューンブライドの語源になった女神様が「ユノ("Juno")」だとか乃莉ちゃんに言われて、折りしも西日で後光が差す状態に(笑)
(台湾版のWikipediaの記事では「由乃」になってましたが…)

吉野屋先生が(渡部ちゃんの)結婚式に着ていくドレスもご多分に漏れずセクシーバージョンに変形可能(苦笑)

ラストで「結婚を司る女神」なゆのさんにあやかりたい吉野屋先生、決して結婚願望はゼロではない様子ですが、この人と結婚する人は多大な苦労を強いられるのは間違いないし…うーむ。


GA芸術科アートデザインクラス(きゆづきさこと):
ノダちゃんメインでシリアスな話。

ハサミを探しているノダちゃん、いつの間にか置いてある「落とし物箱」から取り出したハサミはとんでもないアイテムだった!!

落とし物箱から取り出されたアイテムはハサミに限らず不可解な現象を引き起こすのですが、ついにはナミコさんの小言を消そうとしたらナミコさんごと消えてしまった…。

トドメが友兼が作った吹雪を教室の中に入れたらノダちゃん以外が消えた真っ白な世界に(怖)
このシーン、枠も無くただ真っ白な世界なのは印象的です。

もちろん、これはノダちゃんが気絶していたときに見ていた夢。
最後のセリフは結構重いですね。



ゆかひめ!(ほっぺげ):
何か最終回みたいな始まり方ですが…連載1周年ですか。

回想に変なキャラは混じっているのはいいとして、姫二号は?

「残念な美人」黒崎さん、確かに最初は結花ちゃんのいじられっぷりを手を出さないで見ているキャラだったけど、今はもうセクハラキャラと化してますが、何か丸くなって残念です(笑)
結花ちゃんもそう言えば隠れオタクキャラだったけど、もう単なるいじられキャラ…最近は委員長成分も薄くなってきたし。

旭姫ちゃん加入によりキャラが薄くなってきたマコちゃん、さらに再起不能に。
でも、その旭姫ちゃんも倒したい相手「メイドの姫」が眼前にいる事を全く知らないのであった(笑)

今回の話では傍観気味だった唯ちゃんについてはキャラ的にはあんまり変わっていないからねぇ…でも、マコちゃんと違ってかぶるキャラはいないから、アクティブなままなら地位は安泰です。

そんな唯ちゃんが好きな春日部さんの影の薄さ加減はもう変なキャラをも下回っている…彼女はもうこのキャラで終始行くしかないだろうけど。
(コミックのカバー裏には春日部さんが活躍する(?)「かすかべ!」が載っているけど、これはあんまりな)

1周年の回想と妄想が入り交じった今回の話、いつの間にか変なキャラ デイジー出現!!
このキャラ、レギュラー化するのかいな?
頑張れ春日部さん!負けるな春日部さん!!



Felice(門瀬粗):
先月号から始まったこの連載。
前作「とらぶるクリック!!」は結構好きだっただけに、どうなるか注目したいところ。

主人公の凛ちゃんは見た目や言動が小学生男子だわお菓子で黙るわととても女子高生には見えないキャラ。
そんな彼女の幼なじみらしき標準的な男子高校生に見えて実はお菓子作りが上手い大地。
更には前回コンビニ前で偶然出会って更には親切な猫さんに導かれて喫茶店フェリーチェへやってきた灯里…この子は黙っていれば普通の女子高生だけど、何か行動が突飛な気が。

さて、今回の話。
凛を女の子にする乙女化計画「フェリーチェ」なるものをぶちあける灯里。
見た目から入ろうとしても、凛ちゃんの場合は無駄なような気がしますが。

ビューラーを使うのに失敗して次は服装…。
年頃で付けているものを付けていなかったり、灯里の制服を着たらスカートがストンと落ちたりするなんて何処まで凛ちゃんはプチですか(笑)

その過程で大地が凹んだりするけど、店の中でああいう行動ではね。
(話は違うけど、電車の中の公衆の面前で化粧したりビューラー使ったりするのがいるけど、アレはやめて欲しいね。
 ちょっと状況が異なるけど、この場合更に悪化させた方向?)

本日の結果「凛ちゃんのお子様決定」
posted by 風馬史郎 at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2009年12月28日

でーおーくーれーたー(汗)

ひだまりスケッチ×☆☆☆に併せて配布していた「ひだまとめ」はヘタレてゲットし損ねたので、仕方なくヤフオクのお世話に(汗)
コミケは昔はともかく今は行ってないからそっちでの配布はあきらめます。
(ワンフェスとかには今でも行くけど・笑)

部数が少なかったみたいだから、私みたいに閲覧用・保存用・その他で3冊欲しいとか言い出したらどだい無理で、最初からヤフオクで入手するのが正しかったかも?


そう言えば、ひだまりないと2のチケットもヘタレてゲットできなかった…。

でも、今日買った Caratに超ひだまつりの第3弾の告知があったので、こっちは是非とも参加したいですね。
(↑超ひだまつりZに参加して味をしめました)



しばらく雑誌買っても感想書かなかったですが、ブログのネタ作りに今月号のCaratから再開していく予定にします。
モバイル方面の新記事は諸事情から熟慮に熟慮を重ねて作成中なのでお待ちください。
posted by 風馬史郎 at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック