2014年11月06日

「スマートフォン(Smart phone)」と「スマホ(Sumaho)」

一般的にはどちらも同じ「機械」を指した呼び方ですが、私はそれぞれ使い分けてます。
前者は少数派だったW-ZERO3時代は元より今でも賢く周囲に配慮する人が使う機械で、
後者は歩きスマホや電車の座席に座った途端肘を張って使っているような周囲の人の迷惑を顧みないで見境ない人がベタベタいじっている機械。

何故って?
それは、スマートフォンのスマートが英語で言うところの「賢い」に相当するからで、
人の迷惑を顧みずに使う機械が「スマート」を冠するのは違うのではないかと。

私自身、技術的に興味があっても、やはりそれを使っている人が余りにもお粗末だと幻滅します。

なので、私にとって「スマホ」は使う人が賢くならない限り蔑称でしかないですね。
元より私は普段スマートフォンすら使ってませんし、専ら電子ノートが相棒です。
posted by 風馬史郎 at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル
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